| ゲームシステム | |
| 操作方法/表示画面
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マウス操作とキーボード操作に対応しています。 ウィンドウ/フルスクリーンの画面切替も可能。 |
| プレイレベル
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Easy/Normal/Hard の3段階から選択可。 レベルは 「えくすとらメニュー」 の 「Option」 で変更できます。 |
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Start ... 通常モードでプレイを開始します Continue ... 続きからプレイすることができます Extra ... えくすとらメニューを表示します Quit ... ゲームを終了します |
| 通常モード
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ノベルパートとゲームパートが交互に繰り返されます。 「えくすとらメニュー」 の一部は、最後までクリアしないと内容が 完全になりません。 ACT.2 以降は、プレイの途中でタイトルに戻ったりゲームを終了 した場合、Continue からその続きを再開することができます。 ※ゲームの再開データはひとつしか保存されません。 |
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ビジュアルノベルは全七章。 前半はリナ視点、後半はガウリイ視点の二部構成です。 ただしゲームのプレイレベルが 「Easy」 の場合、ガウリイ編を 読むことはできないようになっています。 |
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ノベルパートでひとつの章が終わるごとに神経衰弱が入ります。 カードを記憶する制限時間はプレイレベルによって変化。 どれだけミスしてもゲームオーバーになることはありません。 連続してカードを取り除くと加算ポイント数が増えていきます。 ノベルの続きを読むには全てのカードを取り除くべし。 |
| 履歴機能
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ノベルパートで読んだ文章はページ単位で読み返せます。 |
| 文字の表示調節機能
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文字を隠してイラストのみを表示させたり、一度読んだページの 表示速度を変えたり、表示の早送りなどが可能。 |
| オートモード機能
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文章を自動的に読み進む機能です。 |
| 前に戻る機能
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ゲームパート直前のページまで戻すことができます。 直前のゲームをやり直したい場合などに使用してください。 |
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ノベルパートで一度見たイラストは 「えくすとらメニュー」 の 「Album」 から、いつでも見ることができるようになります。 その他、「えくすとらメニュー」 にはビジュアルノベルのみを見る ことができる NovelOnly モードや、神経衰弱を単体で遊べる GameOnly モードもあります。 |